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ブルーベル鉄道

先日の、ライの町の帰りにブルーベル鉄道の停車駅の一つホース・テッド・キーンズ駅に

行ってみる事にしました。

ブルーベル鉄道は、可愛らしい蒸気機関車が走る路線です。

花のブルーベルにちなんで名前がつけられたのでしょうか?

のどかな田園風景をはしる姿は、観光客や鉄道マニアにも人気みたいです。

10月~4月の期間は週末のみの運行で、5月~9月は毎日運行しているそうです。


またまたのどかな田舎道を走っていきました。

ushi.jpg

眺めのいい見晴らし台
miharashidai.jpg


こんな寄り道をしていたら、すでに時計は夕方の6時すぎ。。。

最近は8時ごろまで明るいので、時間を忘れてまいます。

嫌な予感が的中して、道に迷いながらやっと駅に着いた時には、すでにクローズされて

いました。

仕方がないので、停車してあった機関車を撮影
kikansha

kikansha1.jpg

でも私は、機関車より他の物に釘付け~

駅前の原っぱにたくさんの野うさぎがいました!!

ロンドンじゃなかなかお目にかかれない光景です。

警戒心が強いからそばには、近寄れないなかったけれど、確かにピーターラビットのモデル

になった小柄なうさぎでした。

usagi1.jpg
草むらの中の茶色い物体がうさぎ達

私のカメラじゃこれが限界(涙)

機関車や昔の駅を忠実に再現したという駅舎を見る事は、出来なかったけれど

野うさぎを見れたのは、結構うれしかったです 
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Comment

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わ~~~~牛さん!牛さん!!(^^*)

こんなに明るいのに6時過ぎ~
そうですよね~今 陽が高いから なかなか暗くなりませんよね~
へ~イギリスの機関車 なんだか可愛い!

うさちゃんも!!!
ピーターラビットのモデル!(^^)
これは みこちゃん喜びそう!!(笑)じゃなくって~わたしも嬉しい~♪
もっと 近くで見たい~~~(^^*)
2011年05月15日(Sun) 19:50
編集
そちらはこちらよりも日が長いんですね。
機関車に乗れなかったのは残念だけど
牛とウサギ見るだけでもテンション上がっちゃうますよね~!
↓この街すごく可愛いですね!!
いつか行ってみたいな~♪
2011年05月16日(Mon) 03:24
編集
そっか・・・
野ウサギはめずらしいんだわね。
かわいいよねー、うさぎ^^
ま、すぐソコにいるのですけど、やっぱり見るたび嬉しいよー(あほ?)
2011年05月16日(Mon) 07:48
編集
うわぁ~!1枚目の写真、北海道みた~い!ステキe-420
ヨーロッパって何気ない町の風景がキレイですね♪
暮らすのにはまた色々あるんでしょうが・・・

本物のピーターラビットだ♡
子供の頃、絵本持ってましたよ♪そういえば、イギリス人が著者でしたね、
うじゃうじゃの野うさぎ、可愛いだろうな~♡

2011年05月16日(Mon) 14:32
花あじさいさん
編集
馬や羊は今まで行ったカントリーサイドでよく見かけていたのですが、
牛は、あまり見かける事がなかったので、撮ってみました。

陽が長いと得した気分になりますよねー。
ずっと外に出ていたいって思っちゃう。
でも、最近は年齢のせいなのか結構早く引き上げちゃうけどね。
機関車乗りたかったな~

たぶん、このあたりに住んでいる人なら野ウサギも珍しくはないんでしょうけど、
ロンドンじゃあまり見かけないので、見た時は嬉しくなりました。
すごく可愛かったですよ~♡
2011年05月17日(Tue) 20:15
Queen Sashaさん
編集
夏になると10時近くまで明るいですよ。
そうそう、機関車に乗れなかったのは、
ちょっと残念ではありましたが野ウサギ
がたくさんいたので、すっかり機関車より
ウサギ達の方に感動してしちゃいました(笑)

ライはおすすめです!!小さいけど街並も
ローカルのシーフードも美味しいし。
ロンドンから比較的近いのも魅力です♪
2011年05月17日(Tue) 20:26
anemoneさん
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私の近所では、夜中にゴミをあさるキツネはよく見かけますが、
野ウサギはいないですね。
だから、ウサギが遊びに来るanemoneさんの家が羨ましかったですよ~^ ^

2011年05月17日(Tue) 20:39
Juno☆さん
編集
こちらのカントリーサイドは、確かに北海道
みたいですね♪
緑が濃くて、たくさんの牧場があって。。
ロンドンは物質的にそれほど不自由はありませんがカントリーサイドとかは、
きっと不便もあるでしょうね。
でもわざわざ、ロンドンの家を売って田舎に引っ越す人が年々増えている様です。

ピーターラビットの著者の半生を描いた「ミス・ポター」という映画があるので、
もし機会があればDVDをご覧になって下さいね♪
著者の恋愛模様やピーターラビットのお話の舞台となった湖水地方の美しい風景
が楽しめると思います。
2011年05月17日(Tue) 21:03












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