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ブライトンのオールド・ファッションなティールーム

ブライトンのSHIP STREETにあるBLACKBIRD TEA ROOMS
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戦前のティールームを再現したそうで、使われている家具、食器やテーブルリネンも全て

アンティーク。
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紅茶はアールグレー&ブルーフラワーを注文

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ミスマッチのカップ&ソーサー

ランチメニューのイングリシュマフィンサンドウィッチ 
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一皿に2個もサンドウィッチがつきます。外はカリッ、中はチーズがトロ〜り、、

流れる音楽もこのお店にぴったりのスウィング・ジャズ。

私達の他には品の良いおば様グループがお茶を飲みながら楽しそうにおしゃべり

してました。

お店の奥には小さな中庭があり、ここにもテーブル席があるので日向ぼっこしながら

お茶を楽しめます。

なんと言ってもこのウェイトレスさん達のコスチュームとヘアースタイルがクラッシックで

素敵でしょ?
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赤毛のお姉さんがオーダーを取ってくれたのですが、とっても笑顔が可愛いくて、フレンドリー

に色々話しかけてくれました。

もちろん、主人はデレデレ、、、マフィンサンドウィッチを2個も平らげてお腹いっぱい

のくせに、デザートも頼もうかだって、、、。

このお店は特にスコーンが自慢で、ブライトン1美味しいそうですよ。

ノスタルジーに浸りながら、至福のひとときを過せました。

もっとゆっくりしていたかったけど、駐車時間が1時間しかなかったのであまり

ゆっくりはできなかったけど(涙)

最後に赤毛のウェイトレスさんにお願いしてお二人の写真を撮らせて頂きました。

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ブライトンの街は学生が多くて、渋谷や原宿のイメージがあったけど、こんな賑やかな

ところに本格的なオールド・ファッションのティールームがあるとはちょっと驚きでした。


最近、めっきり出番が少ないくろすけ
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自分達ばかり遊んで、ズルいぞ!!(怒)
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Comment

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どこを見ても可愛い〜〜
鼻息が荒くなりそうだわ。
そして旦那サマと共にデレデレになりそう(笑)
ウェイトレスさんがお店を仕事を楽しんでる感じが良いですね。
食事も美味しそうだし、お菓子のディスプレイも素敵!

くろすけ君、ゼブラ柄ではフミフミしないかしら?
2012年08月17日(Fri) 08:13
編集
うわぁ、アンティーク好きには堪らないでしょうね!!!
ブライトンって、芋の子洗いの海の町でしょ?
捜せばこんな素敵なお店もあるのね。
それにしても、イングリッシュマフィンが2個でお腹いっぱいになっちゃったと思うけど、カウンターの上のデザート、気になるぅ〜!
それもオールドスタイルなのかな?
いかにも手作りっぽく見えるわ。
今度はデザートも挑戦してみてね♪
↓PYO、楽しそう!
プラムとプルーンの違い、グレープとレーズンみたいなもんじゃない?!
2012年08月17日(Fri) 21:56
moguさん
編集
実はここのトイレのインテリアもアンティークで統一されていて、
思わず時間を忘れ、見入ってしまいました(笑)
ケーキのディスプレーケースが、かっこ良くて欲しくなったけど、
なかなか見つけられないだろうな〜。
ウェートレスさん達に写真をお願いした時、二人共照れちゃって、
その照れてる姿も可愛いかったな^^

くろはこのゼブラ柄のブランケットもお気に入りなので
(たぶんフリース生地ならなんでもOK)
もちろんフミフミやりますよ〜♪
2012年08月18日(Sat) 04:18
愛されている妻さん
編集
主人が情報誌を見て、このお店に行きたがったのですが、
正直この時期にブライトンへ行くのは気が進まなかったけど、
今回は主人の直感に従って良かったです^^
平日だったからか、渋滞もなくてすんなり行けましたよ。
オールドスタイルのケーキはきっとここのオリジナルでしょうね。
このティールームは二人ともかなりお気入りで、また行くと思うので
今度はケーキか自慢のスコーンを食べてこなくっちゃ。

↓PYOで穫ったフルーツや野菜はお店で買うより新鮮で美味しいし、
おまけに安いので最近ハマってます♪
そっか、やっぱりプラムとプルーンって一緒なんですね。
2012年08月18日(Sat) 04:43
編集
イングリッシュマフィンって、アメリカのもので、
イギリスには元々なかったような気がするんだけど…
勘違いかしら?
アンティークなお店にあるってことは…
アメリカからそっちに行ったわけじゃなくて昔からあったのかしら?
2012年08月18日(Sat) 11:30
anemoneさん
編集
イングリッシュマフィンはやはりイギリスが
発祥みたいですが、アメリカに渡ってから
イギリスよりも幅広く食べられる様になったみたいです。

もともとイングリッシュマフィンとは呼ばなかったみたいだけど、
カップに入ったケーキタイプの甘いアメリカンマフィンと区別
する為に、「イングリッシュマフィン」と呼ばれる様になりそれが
広まったみたい。
こっちのスーパ—で売ってるマフィンは特にイングリッシュとは
ついてはないですね。
2012年08月18日(Sat) 23:13
編集
すっごい 可愛いお店(^^*)
ご主人が 発見したの? いいな~我が家は なかなか こうゆうお店に 一緒にはいけないから 羨ましいなぁ~。
本場のアンティークな喫茶店?って感じですね~。
結構 ボリュームあるけど 美味しそう♪それに 店員さんの可愛さ~そりゃ旦那さん 鼻の下のびるよね(笑)

いいにゃ~いいにゃ~ 私 どこにもお出かけしてないのですよね~。どっか行きたいにゃ~。ねえ くろちゃん。
2012年08月19日(Sun) 07:58
編集
マフィンサンドイッチも美味しそうだけど、それ以上に、カップやお皿の方に目がいっちゃいました☆
最近こういう感じのお皿やティーカップを集めたくなっちゃいましたよ^^
2012年08月20日(Mon) 04:57
花あじさいさん
編集
主人もアンティークやヴィンテージって言葉に弱いですからねー。
このお店の広告を見て直感してんだとか、、
つーかー、広告の可愛いお姉さんの写真に惹かれたんだとおもいますけど(笑)
花あじさいさんが以前、ブログで紹介してくれたジャズ喫茶、手作りのケーキが
美味しそうだったし、お店の雰囲気がすごく良かったですよね^^
ロンドンはカフェはたくさんあるけど、どこも似たり寄ったりで、ケーキ類も
たいてい外注だからあまり個性がないんですよ。
あんなお店が近くにあったら行ってみたいな〜。
お盆も終わった事だし、キムノブさんとお出かけして来て下さいな♪
2012年08月21日(Tue) 19:37
ミッキー.さん
編集
ですよね〜。
私も今までは、1950年〜1970年代のヴィンテージものばかり
集めていたけど、1900年初期やもっと以前のアンティークの陶器にも
惹かれる様になりました。
カーブーツセールで見つけてこなくっちゃね♪

2012年08月21日(Tue) 19:52












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